- シリコンを溶融、球形化させるため
生産性が高い。 - シリコンの切削工程が無く、集光構造のため原材料が少なくてすみ、製造コストが低い。
- 結晶シリコン利用のため、変換効率が高く、
光劣化が無い。 - 基板にアルミを採用しているため割れない。
また、曲げることが可能。

- 製造コスト1/5以下
- シリコン原材料1Wあたりの使用量1/5以下
- プロセスのエネルギー消費量1/2以下
- 同等の性能/信頼性の実現
- フレキシブル対応
- シリコン球の高品質化
- テクスチャー光閉じ込め構造の導入
- バルクパッシベーションによる欠陥の不活性化
- 表面パッシベーションによる表面再結合の低減
- 導電性反射防止膜の低抵抗化
- 基板反射鏡構造の最適化による集光率向上

集光型球状太陽電池について